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株式会社アクアイースター

会社方針CONCEPT

経営理念

自然と人が共に豊かに生きる理想郷の この地上での実現発展のために活動する。

実現のための業は、命の源である、水資源の維持管理、修復を中心として為され、
広く技術と人材を世界に求め、導入し磨き、それをもって企業の財と為す。


代表メッセージ 〜我々の行く道の彼方に〜

本部の郷構想図

我々は、自然の守人としての業を行う者たちです。
東南アジアを中心に水処理ビジネスを展開してまいりましたが、その活動を振り返りますと、新規事業の事業責任者の育成指導、そして環境ビジネスを生業とする経営者の育成を、行って来たように思えます。
成功例を見ますと、経営者、事業推進責任者の強い意志が全てのように思われます。
才能や能力よりも、想いの継続と、その環境を作る事が大事な要素である事が多いです。
以前、地下水を活用する膜処理型水道料金削減のビジネスモデルを創始し、事業部設立半期で10億受注、大手がその事業そのものを60億円で買収する所まで成長しました。現在行おうとしていますのはその完成型で、地下水の持つ熱を中心に、自然エネルギーを活用するビジネスモデルです。その技術も差別化できる物ができ、以前行いました地下水膜処理ビジネスの100倍の市場が開けており、現在我々は勝てています。

支援してくれる各分野の権威の先生方も、快くこの企画を応援してくれます。
我々は、このビジネスチャンスを我々が大企業を目指すのではなく、我々が皆様の企業の事業推進者の1員として、共に立ち上げるモデルとしました。
事業の利益配分は、皆様が70%、我々が30%です。なぜその様に行うのかは、上手くは説明できませんが、

「人を幸せにし、喜びを分かち合う」

この理念で今まで行ってきたことの継続である為と、我々自身が100億の企業になる道程よりは、すでに10億の年商が手の届くところまで来ているビジネスモデルを基に、経営者1000人の育成が出来れば、1兆円の企業グループが誕生することとなります。それは確実に、我々の今までに培ったもので可能です。
海外での活動において、日本に生まれれば東大や慶応クラスの大学に行けて、地域のリーダーになれる才能ある若者が、家族の為に貧しさに甘んじている現状を目の当たりにしました。彼らは、月に2万円の金を家に入れて招けば、日本で学ぶことが出来ます。
日本でも、環境さえ整えれば大きく開かれる才能ある若者、いや日本の場合は、中高年も才能を生かしきれないでいる人は多いと思われます。それらの大きな可能性を持つ仲間たちと共に成長し、成功してゆく道を我々は選びました。

先ずは、塾のような形でスタートします。その中で実際に事業を共に行い、受注活動を展開します。技術の習得、そして糧を稼ぐ、狩の技も学ばねば出来ません。塾の卒業が独立、あるいは事業部門のスタートです。事業資金も、我々のビジネスモデルでは、今まで10件以上の申請をパートナーと共に行ってきましたが、100%、1000万円以上の事業資金は獲得出来ていますから、事業計画の作成も共に行い、事業部門の設立、あるいは新会社の設立を行うステップに入ります。

株式会社アクアイースター
代表取締役 木村 英太郎


バナースペース